我が家にBosse(ボセ)がやってきた(兵庫県・R 5様)

一枚板テーブルにまつわるエピソード

我が家にボセがやってきた。
何百年もアフリカの大地で育ち
いくつもの動物に出会い 、そして、何人もの手にかかって 立派な一枚板となってやってきた。
ボセとの出会いは今年の3月。
少しだけ一枚板に興味を持ったので
木馬神戸ハーバーギャラリーに行ってみよう
(もちろん見るだけ)と思って訪問しました。 木馬の担当者(宮島様)さんは
親切に何枚もの板の特長を説明して下さいました。 その中で一番興味を持ったのがこの ボセ でした。
宮島さんの ”アフリカ育ち” ”樹齢何百年” ・・ の言葉に圧倒され 完全に一枚板の虜になっておりました。が、 その日は、当初の予定通り 見るだけ でギャラリーを後に・・・
そこからはこのボセの事ばかり(笑
2度目の訪問で我が家の仲間入りとなりました。
今回担当戴いた宮島様、本当にご丁寧に対応戴き ありがとうございました。
長く長く愛用していきます。
・・・写真は、家庭菜園のめぐみとボセす。


職人へのメッセージ

これからも家族の一員となる素敵な一枚板を創り続けて下さい。


ギャラリーより

素敵な投稿、誠にありがとうございます。お野菜も美味しそうですね!
ボセは長くお使いいただくと、さらに艶がでてきますので、経年変化も楽しんで頂けると思います。
ボセの納品後、照明にもこだわるようなったと教えて頂き、大変嬉しく思いました。照明の当て方でたくさんの表情の変化を見せますので、楽しんで頂ければと思います。
今後ともアトリエ木馬を、どうぞよろしくお願いいします。


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