【2017.6.1】一枚板ならではの魅力

2017-06-01

皆様こんにちは!

大阪ギャラリーLiving Stageでございます!

 

突然ですが一枚板のテーブルの中には穴が開いていたり

端っこの辺材と言われる部分が真っ直ぐではなく、ぐね

ぐねと曲がったものがあります。

既製品のテーブルにはない一枚板ならではの魅力です^^

 

そんな一枚板らしさを強く感じられる一枚をご紹介します!

 

 

 

樹種:ウォールナット

品番:813-1-2

サイズ:W1200×620-750×T50mm

塗装:オイル塗装

 

こちらのウォールナットの一番の特徴は男性の腕が

収まるくらいの窪みがあるところです。

とてもインパクトがありかっこいいです^^

 

 

 

 

 

ソファ前のセンターテーブルに最適なサイズなので

小さいテーブルでも個性的なものにこだわりたい方に

おすすめです!

しかし、日常生活の中では窪みがなく平らであってほしいと

感じることがあると思います。

 

ですが、こちらのウォールナットの裏側は平らな面なので

実用的なテーブルにも変身できます!

『アトリエ木馬のテーブルは脚と一枚板をボルトやネジで

固定せず、吸着性の強いマットを間に敷き固定しているので

お客様自身でひっくり返し、裏表どちらでも使って頂けます。』

いつもは見た目よりも実用性の高いものを選ぶ方も

たまには人間の慣れの力を信じて、見た目重視のお買い物を

せれてはいかがでしょうか^^

 

様々なニーズに合わせてたくさんの板を展示していますので

きっとお客様の一枚と出会えると思います。

是非お近くのギャラリーにお越しください^^

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