スタッフ紹介【神戸ギャラリー:樋口 剛】

2018-05-11

「まずは一枚板の魅力を知っていただきたいです。ご不明な点があれば、お気軽にお尋ねください。」

樋口 剛

人のように、それぞれの個性があるところに趣きを感じます。

どの一枚板も、表情豊かで、人それぞれならぬ、木それぞれといったところが一番の魅力だと思っています。形にその生き様を写しているかのように、どの一枚板も輝いていて、毎日見ていても飽きが来ないです。製品として皆さまの目に触れる前から、木それぞれのストーリーがあったことを考えると感慨深いものがあります。過去、現在、未来を買うことができる一枚板は、唯一無二の存在です。

購入後も、店舗へ足を運んでくださるお客様。

ダイニングテーブルをご購入いただいたお客様で、今でもお店に遊びにきてくれます。購入いただいた当時はご夫婦お二人暮らしだったのですが、今ではお子様も生まれ、最近の話題はお子様の話で持ち切りです。人生の転機や節目の瞬間を一枚板を通して共有できていることを嬉しく思っています。いつも幸せオーラをいただいております。

ご不明な点があれば、一緒に解決します。

お客様の不安を解消することをいちばんに心掛けています。まだまだ目にすることの少ない商材ですので、まずは知ってもらい、その先の不透明な部分があれば一緒に解決していきます。時には専門的なお話もさせていただき、ひとつひとつクリアしていきます。

趣 味

四季を楽しむことです。一枚板に携わるようになってから、自然を意識するようになり、四季それぞれの風景を楽しむようになりました。特に好きなのは夏です。動物や植物が活き活きとしているのがいいですね。

好きな言葉

「なんとかなる!」今まで、様々な失敗もしてきましたが、常になんとかなる精神で乗り越えてきました。つらいことがあってもポジティブに前を向いています。

ハマっている事

お部屋のレイアウト変えにはまっています。住居や家具を頻繁に変えることはできませんが、小物や発想ひとつで新しい空間になるのが楽しいです。多ければ月1回変えちゃいます。

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