感謝感激の共有

2019-04-16

みなさまこんにちは!
アトリエ木馬青山プレミアムギャラリーです。

先日、ついに新元号の発表がされましたね。
【令和】という元号になり、みなさまはどう思われたのでしょう?かなり驚かれた方も多いのではないでしょうか?
私もリアルタイムで見ており、「おぉ!れいわ!?」と予想外の元号にたいへん驚きました。

菅官房長官が色紙に書かれた元号を見せようとしたときに手話画面と被り、これまた変な意味で驚きました(笑)

ただ、何故か【令和】という元号に私はとてもしっくりきました。それが日本古来の万葉集からきている為に馴染みやすいのか。不思議なものです。

 

さて、話しは変わりますが、私はよくお客様宅に納品立会に行ったり、納品後にお写真を撮りに伺わせていただいております。
その後、私はとても嬉しくなります。

その訳は単純ですが、お客様が一枚板を迎えいれ、感激されているからです!

お客様が喜ばれる理由は様々です。
「お部屋にとても似合っていて素敵!」

「毎日が癒されます!」「家族の団欒が増えました!」
「子どもが一枚板にしてからテーブルの上を綺麗にするようになった!」

「家に来た人の一枚板テーブル反応が凄い!」などなど、
とても嬉しいお言葉をいただきます。

そのようなお言葉をいただいた時は感謝と感激の気持ちでいっぱいになり
一日中ハッピーな気分でいられます(^^)

一枚板がお店に入荷されたときも嬉しいです。その一枚板がお嫁に行くときも嬉しいです。
でも何よりも嬉しいのは、実際にお客様のご自宅に納品されて喜びを一緒に共有出来る瞬間や、後日お伺いした際に使い心地など聞いて嬉しいお言葉をいただいた瞬間です。

また、一枚板は消耗品では無いので、次の世代へと引き継いでいける代物です。
ですので、ゆくゆくはお子様へ、そしてお孫様へとお使いいただければ幸いです。
元号の移り変わりと共に時代も変わっていきますが、
伝統や大切なモノを引き継いでいく気持ちは変わらないで欲しいですね。

少しお話は逸れましたがこれからもたくさんのお客様に一枚板の良さを知っていただき
一枚板を通して感謝感激の共有が出来たらと思います!!


このブログも読まれています。


CONTENTS

BLOG

EVENT

納品事例

FACTORY MOKUBA

logo_mokuba logo_seki