一枚板の丸いテーブル

2018-10-30

皆さまこんにちは!

本日は、アトリエ木馬五反田ギャラリーよりお送りします^^

私は旅行や遠出をすることが好きなのですが、最近はなかなか時間がなく、季節を感じられるスポットに行けていません。

いつもブログを書く際は、勝手ながら私が行ったスポットの紹介をするのですが、それができないのが残念です。。。

落ち着いたらまたいろいろな場所へ出かけていきたいと思います!

 

本日は、珍しい一枚板テーブルのご紹介をしたいと思います!

先日入荷したばかりのニューフェイス、楠(クス)の輪切りテーブルです。

かなりの存在感!

入荷した際、思わず声をあげてしまいました!

店頭にダイニングテーブルとしてディスプレイしております。

年輪を感じられる円を描いた木目は、輪切りテーブルにしか出せない表情です。

長い年月をかけて生き抜いてきた力強さを感じます。

 

木目以外にも、この一枚板には魅力がたくさんあります。

まずは、この厚み。

通常アトリエ木馬で扱っている一枚板は厚み約5cm前後のものがほとんどですが、

こちらのクスの輪切りテーブルの厚みは、なんと8.2cm!

かなりの厚みです。

この厚みが一枚板ならではの存在感を放っています。

この自然に空いた穴も一枚板テーブルの醍醐味です。

穴はテーブルとしての欠点ではありますが、この穴が世界に一つだけのテーブルの証です。

一生ものの一枚板テーブル、これくらい味があるものを個人的にはおすすめします♪

 

実は輪切りの一枚板テーブルは珍しく、アトリエ木馬でも扱っている数は非常に少ないです。

お部屋のイメージと寸法がぴったりな方、ぜひこの機会に五反田ギャラリーへ足をお運びください♪

早い者勝ちですよ!


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