長さ3700mm×幅2300mm、存在感抜群の4枚ハギテーブル

山口県下関市にある長府製作所記念館(蛍遊苑)様に会議用テーブルとしてウォールナット4枚はぎテーブルを納品しました。ハギ(接ぎ)とは、複数の板の木端と木端を接着して幅を広げる方法をいいます。通常は幅の狭い板を使う場合によく用いる技術で、今回は長さ3700mm×幅2300mmという、通常一枚板として提供しているサイズの板を4枚接いで製作しました。特に塗装は難しく、職人さんに頑張ってもらい無事に納品できました。なんといってもその大きさと存在感に圧倒されます。和を基調としたモダンな空間に自然に溶け込んでいます。弊社ではできる限りお客様のご希望に沿って製作いたします。お気軽にご相談ください。
  • 納品日2014年6月
  • 納品先山口県 長府製作所記念館(蛍遊苑)様
  • シーンオフィス
  • 樹種ウォールナット
  • サイズ

    W3700×D2300×T50 ※4枚ハギ


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