シェルフで帰宅!(兵庫県・るい様)

一枚板テーブルにまつわるエピソード

木馬さんから2,200mmのブビンガをダイニング・テーブルとして新たに購入することになり、それまで愛用していた1,800mmのブビンガの処遇が問題となりました。担当である森下さんに、『シェルフにしてみては、如何でしょうか?』と提案頂き、木馬さんが某ホテルに設置されたシェルフも目の当たりにしていた事から、全体のイメージ、サイズ、耳の見せ方、脚等何度も打ち合わせを行い、やっとのことで、我が家に帰ってきました!


職人へのメッセージ

元々愛用していたブビンガを、形は変わりましたが、見事に生き返らせて頂き、感謝にたえません。
私が森下さんと打ち合わせした細かな部分までキッチリと形にしていただいた過程は、正に職人技と言えます。本当にありがとうございました。


ギャラリーより

いつも誠にありがとうございます。
ルイ様のご自宅にある一枚板はどれもとっても木目や生地の色味が深く、見ごたえのある板ばかりなので、いつも伺うたびに上質な空間に癒されています。
今回お届けさせていただいたシェルフにつきましては、打合せの段階よりルイ様のブビンガの一枚板への愛情が伝わってきて、とても嬉しく思いました。
そして、旦那様が綿密にご自宅内で採寸等を行ってくださったからこそ、このような素敵なシェルフに生まれ変わることができたと思っています。
本当にありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。


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